【清澄庭園】回遊式日本庭園が美しかった【2020年】丨散歩写真日記 vol.23

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こんにちは!とも(@tomounso)です。

今回は清澄庭園を散歩しながら風景撮影を楽しみました。

目次

清澄庭園の回遊式日本庭園

清澄庭園の様子。

「清澄庭園」は明治時代に完成した回遊式日本庭園。

池の周囲を歩きながら、少しずつ変化する景色を楽しみます。

入園料は150円でした。

詳しくは公式ホームページをどうぞ。

清澄庭園の様子。スカイツリーも見える。

園内からスカイツリーも見えました。

清澄庭園の様子。

少し角度が変わるとガラッと景色が変わります。

太陽を背にすると比較的うまく撮影できました。

清澄庭園の様子。

散歩の雰囲気を楽しんでいただければうれしいです。

リコー RICOH コンパクトデジタルカメラ GR III Street Edition
大正記念館。

「大正記念館」は大正天皇の葬儀に用いられた葬場殿を再建したものです。

清澄庭園の様子。

今回も逆光での撮影を練習しましたがやはり難しいです。

それでもカメラのおかげでそれなりに楽しい写真になっていました。

私は視力があまり良くないので家に帰ってからゆっくり現像しますが、どんな写真が撮れているか確認するのがいつも楽しみです。

清澄庭園の黒松。

空の色や写真の雰囲気を揃えるのが特にむずかしいです。

清澄庭園の飛び石。

飛び石も歩くことができます。

たくさんの亀が甲羅干しをしていました。

まとめ(今回の反省点)

風景を撮るときにF値が小さすぎたようです。

自分の想像より全体的にぼやけた雰囲気になっていたり、白飛びしているような写真がほとんどでした。

構図に関しても余計なものが写り込んでいることがほとんど。

もう少し落ち着いて、考えながら撮影することがいちばんの課題です。

現像に関しては全体のテイストを揃えることがとても難しいです。

簡単にできるとは思っていないので、ゆっくり楽しみながら勉強します。

今回も最後までご覧いただきありがとうごさいました。

清澄庭園はとてもおすすめですので、まだ行ったことのない方はぜひ散歩してみてください!

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